理想の体型になれるバストアップ施術|キレイになりたい女性必見

ウーマン

バストの悩みは病院で解決

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人気のバスト施術

バストの悩みを持っているという女性も多いのではないでしょうか。女性のバストの悩みは、バストが小さいから大きくなりたいというだけではありません。離れたバストを中心部分に寄せたいという人や、歳をとるとともにバストにハリが失われてきて下がってきてしまったという人、子供を産んでから授乳をしたことによってバストがしぼんでしまったという人など、女性のバストにはさまざまな悩みがあります。これらの悩みは、抱えたままにしているということは気持ち的にも積極的になれないものです。バストアップに効果的とされるエクササイズに日々努力を重ねたり、サプリメントの飲用、化粧品類でのケアをしても現状維持程度の効果しか感じられないということも多いものです。自分自身に自信を持って毎日を悩みなく楽しく過ごすためにも、医学に力を借りて整形施術に挑んでみるのも一つの方法です。美容整形クリニックでのバストの整形施術には豊富な方法が用意されており、なりたい大きさや形によって最適な方法を導いてくれます。医師によるカウンセリングによって自分の体の状態を見てベストなバストアップ方法のアドバイスをもらうことができます。基本的には本人の希望に合わせて仕上げてもらえますが、とにかく大きなバストにしたいといってもバスト部分の皮膚の伸びが足りない人に大きなシリコンバッグを入れるわけにもいきません。自分の体に合わないリスクの高い施術を無理にお願いしても、後から何かトラブルが発生する可能性が高くなります。本人の意思を理解した上でしっかりとカウンセリングでアドバイスをくれ、安全性を第一に行われているクリニックで受けるようにしましょう。

施術方法の特徴

美容整形クリニックでのバストアップ施術では、シリコンバッグを挿入するという方法がメインに行なわれています。脇の下を小さく切開し、そこからシリコンバッグをバスト部分に入れていきます。シリコンバッグにも豊富な種類があり、大きさや形、やわらかさまで選ぶことができます。シリコンバッグ挿入によるバストアップは、一回の手術で2カップ以上などの大きなバストを手に入れることができますが、体にメスを入れることにもなるのでそれなりのダウンタイムがあります。しばらくは安静に過ごす必要があり、場合によっては痛みや腫れがあったりと日常生活に影響を与えてしまうこともあります。普段の生活を続けながらバストアップ施術を受けたいという人には、ヒアルロン酸挿入という方法もあります。プチ整形とも呼ばれている手軽な方法であり、ヒアルロン酸をバスト部分に注射で挿入するだけという手軽さがあります。挿入量は希望に合わせて調整が可能ですが、シリコンバッグのように急に大きなバストにすることは安全性のため行われません。しかし、入れる場所によってはシリコンバッグを入れたかのような効果を得ることができます。ヒアルロン酸の挿入場所は希望に合わせて選ぶことができ、全体的にバストをふっくらとさせたいのであれば中心部分に入れますが、下がったバストにハリを持たせたいという場合にはバストの上側に挿入してもらいます。また、離れたバストであれば左右の中心部分に入れてもらいます。このようにバストの形をデザインすることができ、ダウンタイムもないので非常に手軽です。その一方で、ヒアルロン酸は体に吸収されてしまうので、定期的に受け続ける必要があります。